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別れてもう数日たつのになにもうまくいかない

自分でも別れた後は恐ろしくへこむのは知っていたけど久々の別れがこんなにつらいなんて

女々しい気持ちもあるけどたぶんそれ以上にぽっかり空いた穴がつらくて仕方がないという感じ

埋めてくれるならきっとほかの誰かでもいいんだろうけどアテがなさ過ぎて余計に失ったことの公開がはんぱない

経験上半年もすれば落ち着くのもわかってる

でもあと半年もあるのかよムリだよ

でも女々しくなるからすべて切った

じゃないと女々しさがまたでちゃう

あっちはもうほかのやつとたのしい生活送ってる

俺は一人でご飯ものどを通らない

でぶだから痩せるのはうれしいけどそれだけじゃつらい

あっちは楽しんでて俺はさみしいだけのつらさは半端ない

俺だけがおいてきぼりくらってるみたいで

6月になれば元気になれるかな

はやくこの穴を埋めてくれるような人と出会いたい

そしてもうこんなことならないように頑張りたい

夢でうなされ、起きてうなされ

逃げるところがどこにもない

 

俺は踏み台だったのかな ありがとうとか今が幸せだからそんなこと言えるんじゃないかな、とか考えてる自分にイライラする

でも幸せだから上から目線で言ってきている

今は幸せなやつとなんか話したくない

 

早く時間が過ぎればいいのに

どうも。

 

松本大洋の続きです。

GOGOモンスターとナンバーフィアイブで1ページ選ぶとしたらどこか、でしたね。たぶんそうですよね、覚えてないですけどそうですよねwww

考えてみたら竹光侍を忘れてました。あれもとても好きな作品です。他が嫌いというわけではないんですけど、この4つは特に面白いと思いました。最近だとSUNNYだと思うんですけどちょっと好きにはなれませんでしたね。。。単行本売るつもりはないんですけど。

 

ちょっとまだ読んでないので←、最近読んだナンバーファイブから行こうと思います。

僕が独断で選ぶとすれば・・・ってこれTシャツの時も時期が違ってたのに考えていたのですがページがまたいでいたこともあり断念した記憶があります。それは1巻のぷぷろーぐってとこでしたっけ、0話?のナザロフ、ユーリがビクトルに引き連れられて巨大な鹿を討ちにいく話のその巨大な鹿がユーリの前に現れたシーンです。どうせなら話の根幹とかにすればいいんですけどね、一番ぐぐっときたのがそのページでした。ただ1ページじゃないですからね。1ページ縛りとなると・・・たぶんユーリとマトリョーシカが踊ってるシーンだと思います。きれいですしね。これまた普通ですいません。最近普通になっていく自分がいますので・・・歯がゆいですけど。

 

それにしてもナンバーファイブおもしろかったなぁ。他の作品とは違った重厚さがあると僕は思います。竹光侍も重みがあるのですが、あちらはちょっとちがった感じで・・・これも今度時間があれば書きますね。

 

おっと書きすぎた、次はGOGOモンスターかな。

 

では。

どうも。

 

間を開けて松本大洋の話をまたしようと思います。

松本大洋は僕が一番好きな漫画家で、去年松本大洋の漫画すべてのページの中から自分で一枚選んでそのページをTシャツにプリントできるイベントやってましたね。時期ごとにプリントできる漫画がかわっていくというスタイルでした。僕も一枚作りました!ちょうど見つけた時がピンポンの時期だったので、最後のほうのペコとドラゴンの対決のところのペコが飛んで玉を打とうとしているとこです(体育館いっぱいみえてたとこですね)。我ながらオーソドックスなところをチョイスしたとは思いますが届いて満足しています。本当はナンバーファイブとGOGOモンスターのページも作りたかったのですが、すっかり忘れてましたwwwww反省してます。

もし、その2作品をプリントできるとしたらどこを選ぼうかと・・・今でもすっげえ悩みますね。ピンポンもどれにしようかもう一度見直して結局一番インパクトのあるページを選んでしましたしねwほんとは小泉先生のスマイルにラブレターのようなものをニコニコ書いているシーンが良かったんですけど、ページ縛りになるとたしか余計なコマが入ってて一枚じゃ完結しなかったんですよね、、、あとバタフライジョーの悲劇のところでもよかった!

こう考えると僕が小泉先生推しみたいになってる・・・違うんだけどかっこいいんだからしょうがないですよねww

 

ちょっと次書く時までに2つの作品のどこにするか考えておきます。悩むなぁ。読み返すのが一番か。でもけっこうかかりそう。。。

 

では。

夢想2


その馬は見覚えがあった。
あれは小学校のときどっかの学年で担当してっもらった先生だ。
お久しぶりですって言わなかった・・・驚いてもなかったけど。
その馬はとてもトロく、僕の家の近くの富豪が買っていた駄馬に似ていた。
駄馬というのは一般な言い方で、僕はその馬にエサを勝手にやるのがとても好きだった。
給食を入れるときに使っていた大きな鍋にエサをぶち込んでは馬を撫でていた。
馬としばらく会話した。
最近どう?とか聞かれた気がするけど覚えてない。
世間話を覚えているほうが気持ちが悪いってもんだ。
挨拶もてきとーに済ませ、僕は夜を待った。
一瞬だった。
別に夜来いとか思ったわけじゃないけど一瞬だった。
待った感覚は無い。
都合がいいやって納得した・・・ふつうだった。

しばらくは分からなかった。
ただ自分がいるのかいないのかわからないとも思わなかった。
目が機能していなかった。
ぼーっとしてた・・・突っ立ってたわけじゃない。
4次元すべてが止まってたのか動いてたのか・・・そうは感じない。
いつだってこんな感じだ。
一度でいいから自分の思うように動きたい・・・たぶん動いてる。
不安定な僕・・・ああああああ・・・なげいてなんかいない。
本当はこんな時間もありゃしない後付けだ。
ここまでの流れを覚えているはずなんかない。
新鮮な顔してる・・・見れない。
でも不安になる。
黒い霧・・・黒い煙・・・でも見えないし感覚ないし情緒もない
不安定だよ
・・・。
もう分かんない・・・それでいい。

なんてこと思わないし。
いつだって新鮮だ。
感覚は一瞬だ。
気づいたらこうだ。
どうしようもない。


一度、過ぎた話にはそうそう帰ってこれるものでもない。

どうも。

今日は僕の好きな漫画について書きたいと思います。

漫画は好きで結構読むほうですが、詳しいとまでは言えません。もう出てる漫画すべて読むのは相当きちいですからね。。。僕の守備範囲としては・・・ってほんと選り好みでどのジャンルが好きとかもまるで決まってないですし。そのなかでも僕がずっと集めてる漫画が松本大洋です。

松本大洋と言えば「ピンポン」が有名ですよね。ピンポンは窪塚洋介主演で映画化もされましたし、去年アニメ化もされました。実写映画は僕が若かったこともあって、美化されてますがけっこうお気に入りです。映画を見た後、数年経って、しれっと本屋で発見して読んだ口でして当時の僕にとっては松本大洋独特の線というかラインというか描写がとても新鮮だったのを覚えています。最初の頃は違いますけどそれ以外はほとんど、いやまったく定規を使わない生身の線で漫画が描かれています。もちろん漫画の淵というかラインもすべてです。汚いって受け付けない人もいそうな気もしますが、それがとても漫画が生きてるような、生々しさが伝わってきて、自然と絵に見入ってしまう自分がいます。画力も相当だと思うのです。あれで躍動感を表すというのは逆に難しく、汚い線のように見えてしまうという弱点もあります。そういうリスクを顧みず描かれた絵に僕はとても感動します。

続きはまた今度。。。

ちょっと時間が空いてしまいました。

過去の記事ですが、特に意味はなく思ったこと、ええなーっておもったことをただただ羅列しただけの駄文です。

見返したら末恐ろしい文ですねwwww

今思うとなにを書いていたのか理解できませんw

それでも思ったのは自分の文章を書く力がゲロ下がったことです。

昔、数回脚本のような小説のようなものを書いたことがありますが(まぁあれも世になど到底出せない自慰に近いものだけど)これよりはまともだったとおもいます。。。

時間って怖いですね。忘れることは時にいいこともあり、それで人間ってうまくやれてるんだなーってつくづくおもいますけど、これは忘れてしまって悲しいほうです。もうろくにことばなんかでてこないっすもんwww

まぁみてほしいとかもないので別に構わないんですけどそれでも自分の語彙力の低下はとても寂しいし悔しいのでこれからもう少し活字に触れなきゃなあって思います。

 

こんな感じで、あっこれを閑話休題っていうのかな。初めて使う語彙だw

このブログもそもそも自慰に近い一人独走ブログなので何かいてもいいのでこれからもまぁテキトーに書いていきますw

 

そういえば世間はゴールデンウイーク真っ只中ですね。僕はずっと仕事ばかりです。休み欲しいなぁ。

 

明日は・・・たぶんあしたはまたてきとーなこと書く予定です。。。

では。

夢想1


もうかれこれ1時間だろうか、いや2時間・・・・・・。
意識があるときは2度あった。
・・・ような気がする。
なんせ一度閉じるとしばらく手に負えなくなる。
僕には無関係に景色は変わり、最初は黒かったような気がする。
黒・・・黒のような、灰色じゃないな、黒としか表現できないよ、僕はそれを黒って思った・・・白かったかな。
淡い黒って墨で描いたような濃淡じゃ強すぎる、きっと気づく、こりゃ墨だあって。
なので僕なりに考えるに黒に霧がかかったという表現にしておく・・・感覚は不安定で濡れたとかじゃなくただの感覚だ。
それがしばらく続く、とても歪な時間だ。
でもいつから、見たことのある風景になるのだろう。
いや、正直背景なんて今まで一度も意識したことなんかない。
今考えるととても不思議な、少し怖い感覚がある。
不安定に風景は変わり、曖昧な1人称で話が進む。
僕は僕で、あそこには久々に会うような、でも最近は会ってないなって人が現れる。
親し気に僕らは会話した・・・体だったのかもしれない、二人は僕の実家の近くの田んぼの畦道を歩く。
会話はなかった、あったのかもしれない。
感覚があるほうが珍しい。
時間の感覚もない、不思議な時間がある。
突然彼はいなくなり、代わりに馬が走っていた。
いよいよ、俺もおかしくなったかなんて当時思うはずもなくただ走ってる馬を見ていた・・・感覚がある。
そこに違和感を感じていたらいよいよ僕も僕でいられる。
だけどそんな感覚は話の終わりにあるときがあるくらいだ・・・あったと思っている。